一億総中流は今や昔

安定神話が完全に崩壊し、大企業の体力は衰退の一途。正社員の給与低下傾向に加えボーナスカット。
派遣労働の自由化で若者の正社員が激減し、ワーキングプア化。
独身女性の大半が貧困層であるとも言われています。
さらに、2014年に実施決定した消費税増税で、日本の雇用の大部分を担う中小零細企業の相次ぐ倒産も危惧されています。
このことにより、安定した働き先がさらに減少する恐れがあります。

国内市場の衰退

国内市場に目を向けてみると、少子高齢化で消費人口は年々減少し、国内需要だけに頼る産業の衰退は火を見るよりも明らかです。
内需のみに頼る企業の弱小化に伴い、更に雇用は減少し、給与所得の増えたサラリーマンは、40代で肩叩き…
自立の為に不可欠な技術を持たない人は、貧困層へ…技術を持った人間しか生き残れない。

日本企業は「用済み社員」だらけ… リストラ予備軍は40代バブル入社組 - SankeiBiz(サンケイビズ)

「6重苦」の日本企業は社員の8割がリストラ予備軍だという。時代の大きな変化は企業が求める人材像を一変させた。管理職、一般社員にはどんな働き方が求められているのか…

【電機】東日本大震災の影響による中小企業のリストラをはじめ、大手もリーマン・ショック以来の業績不振や円高による生産の落ち込み、海外への生産シフトでリストラをしている。それでも、まだバブル入社組の数が多い。彼らは40代の半ばに達した課長職が多いが、人件費負担も高いし、リストラのターゲットになっている。

【化学】昔は会社に対する貢献度が低い、人事評価が真ん中以下の人から切った。今は真ん中以上の人も対象だ。A~Eの5段階評価で言えば、C評価、B評価の人も対象になっている。

【金融】正直言ってC評価以下の人はすでに切っているから、残っているのはA、Bクラスしかいない。細かく言えばBマイナスから切ることになる。また、年齢で言えば、能力が同じ30代と40代の人間なら間違いなく40代を切る。うちの会社で言えば、8割の社員がリストラの対象になっていると言ってもいいね。

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自分に投資し、手に職をつけなければ生き残れないサバイバル時代の到来

これからの日本で生き抜いていく為には、こういった時代背景を無視はできません。
将来に不安を感じ、日々怯え生活するのではなく、『時代に必要とされる人財』へ自らを成長させることが必要不可欠です。
素晴らしい人生を輝いたものにする為には、自分の力で考え、自分自身に”生き残る力”を身に着けるしかありません。
つまりこれからは、”世界中に必要とされる技術を持つ者”だけが勝者となり得る時代なのです。

未来を掴むには世界市場を狙うべき

しかし日本の全てを憂う必要はありません。
モノ作り国家である日本の世界的優位性が失われた今でありながら、日本が世界市場で活躍できる最後のフロンティアがあります。
まんが、アニメ、声優、アニソン、ゲームなどのクールジャパンコンテンツはワールドクラスであり、世界で圧倒的な支持率を持ってるのです。

声優は有望な職種

私たちIAMグループは、『声優』は数ある職種の中で、最も将来有望な職種のひとつであると考えています。
~いくつからでも始められ、死ぬまで仕事ができ、死してもなお永久に功績が世界中に残る~
『声優』は素晴らしい職能だと考えています。

実際に、世界中で販売されている日本のアニメの各国語版には、国外であるにも関わらず『日本人声優』の音声がそのまま収められています。
芸能界の様々な職種の中でも、『声優』が最も世界に通用している仕事であると言っても過言ではないでしょう。
様々なキャラクターを演じる『日本人声優』は世界中で人気を博しており、毎年毎年世界各地で開催されるアニメコンベンションに『日本人声優』はゲストとして召喚され、サイン会などは数時間待ちの長蛇の列です。

声優という道を選び、日本のメディアを考える

では日本のテレビ局の将来はどう変化していくのでしょう。
東北大震災以降、テレビCMの数は激減しています。加えて、ネットメディアの躍進で、テレビCMのコストパフォーマンスの悪さが露呈し、大企業のテレビCM離れが続いています。
このことにより、テレビ番組予算は激減し、テレビ業界の長期低落傾向が続くことが予想されています。
つまり、マスメディアは凋落し、ネットメディアの重要性がさらに増していくのです。

ピンチはチャンス!実力派若手声優が世界中に求められています

テレビ局の番組予算激減に伴い、アニメ製作本数が最盛期に比べ半減していくことが考えられます。
≪アニメ製作予算激減≫ → ≪声優の音声収録予算激減≫ → ≪ギャラが高騰した中堅声優のキャスティング激減≫
一見するとネガティブな状態にありますが、今の声優業界では、実力のある若手が渇望されていると言えるのです!
かつてない、実力派若手声優のチャンスです!!

IAMグループは世界に向けて動き出しています

IAMグループは、
声優養成所 【インターナショナルメディア学院】
声優プロダクション 【IAMエージェンシー/アズリードカンパニー】
音楽レーベル 【IAMミュージック】
ITコンテンツ制作会社 【株式会社IAM】
海外企業 【IAM inc.】
などで構成された国際エンターテイメント企業グループです。

IAMグループは、様々なグループ内ノウハウを駆使し、既に世界市場を視野に日米の有名声優の声の入った【電子まんが】を制作しています。
あらゆるスマートフォンとタブレット端末(iPhone、iPad、Android端末)向けに全世界にリリースしており、中国語版、スペイン語版もリリース済みです。

2015年には、スマートフォンとタブレット端末が世界中で30億台普及すると言われ、その拡大する市場にいち早く挑戦しており、電子まんがを中心に主題歌など関連コンテンツを、世界中の日本のまんがファンに直接販売しています。
声優プロダクションの取り組みとしては異例中の異例です。
世界中のアニメコンベンションへ堀川りょうとIAM所属の声優が直接出向き、サイン会、コンサート、パネルディスカッションを行い、世界のファンと直接ふれあうと共に、電子まんがの告知を直接行っています。
これまでにアメリカは、ハワイ、ロス、アトランタ。カナダは、トロント。 ヨーロッパは、スペインのマドリードへ既に出向き合計10万人以上のファンと触れ合い、IAMグループの各種コンテンツの認知に努めています。

今後、ヨーロッパ各国(イギリス、フランス、ドイツ、イタリアなど)、アジア各国(台湾、香港、タイ、フィリピン、インドネシアなど)、南米などをワールドツアーする予定です。

世界を志向すると可能性は30倍

世界は日本と比較すると約30倍の市場性があると言われています。つまり可能性が30倍に飛躍するのです。
IAMグループは、自ら『声優』という優秀はコンテンツを育み保有しながら、世界中の日本まんがファンとのコネクションを持つ唯一の企業であると自負しています。
皆様にお約束します。IAMで声優としての実力を身に着け、所属し、日本のアニメのレギュラーを2本以上獲得し、世界的な知名度を得れば、堀川りょうとともに世界のアニメコンベンションへお連れします!

世界中にファンのいる電子まんがの主役声優をやり、主題歌を歌ってください!
IAMミュージックからアニソン歌手デビューしてください!
電子まんがは、量産し、テレビアニメ化も計画しています。
IAMに所属し、国内アニメに出演し、世界的知名度を得、電子まんがに出演し、世界中からギャランティーを得ることができます。このギャランティーはあなたの努力への報酬です!

日本の将来動向に左右されない。将来有望であり夢のある、IAMの声優コンテンツビジネス事業にあなたの参加をお待ちしています!

さあ、あなたも堀川りょうが直接指導する、若手主体の声優プロダクション直結の声優養成所の門を叩こう!

超一流声優、ベジータ役でお馴染みの堀川りょうが学院長の声優養成所

インターナショナルメディア学院

全国15カ所・週一回のレッスンで通いやすい。
札幌、仙台、新潟、長野、宇都宮、大宮、東京、浜松、名古屋、大阪、高松、岡山、福岡、広島、金沢。

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