■中部、北陸、甲信越の声優スクール:インターナショナル・メディア学院 新潟校

新潟校ブログ

実施場所は東京本部までお問い合わせください
TEL 03-5386-7545(代表:東京校)


堀川りょうが、新潟に定期的に来て直接指導!
現役活躍中のプロによる講師陣が、発声、演技、アフレコの徹底指導を行っている声優養成所!
地方にいながら、本当にアニメに出演できる唯一の養成所です!
堀川りょうの直接指導を動画でご覧ください。

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■新潟校・第一期生の中から、坂井利枝子さんのアニメ出演が決定!

声優学校・新潟校の学院生が「雨色ココア」に出演

新潟校・第一期生の中から、坂井利枝子さんのアニメ出演が決定!

先日、新潟校でアニメ出演者オーディションが行われました。
見事チャンスを獲得し、デビューが決まったのは、新潟校第一期生の坂井利枝子さん。
合格連絡を受けた時の感想と、収録への抱負を伺いました!

⇒インタビューはこちら


新潟校(第一期生) 坂井利枝子さん

「合格連絡の感想と収録への抱負」

合格の連絡をいただいた時は、驚きと嬉しさで心臓がはね上がりました。
選ばれたからには、精一杯演じて、精一杯楽しみたいと思います。
日々のトレーニングと体のメンテナンス、授業で学んだ事をフルに活かして悔いの無いよう演じたいです。緊張すると思いますが、ガチガチにならず程よい緊張になるよう焦らないよう努めます。
そして、現場で学んだことを全て吸収できるよう、集中して取り組んでいきたいと思います。



■IAMなら地方校の学院生でもアニメ出演できます!

「雨色ココア」に出演

『福岡校、岡山校、名古屋校、大阪校の学院生が、アニメ「雨色ココア」に出演!!』
学院長堀川りょうをはじめ、下野紘さん、緑川光さん、宮野真守さん、平川大輔さんなど、豪華声優陣と夢の共演を果たしました。
⇒収録風景と感想文はこちら

今回は、福岡校1名、岡山校2名、大阪校1名、名古屋校1名、東京校3名、計8名の学生がチャンスを掴みました。


■「ラジオ雨色ココア」!福岡校の学院生がラジオ番組収録!

「雨色ココア」に出演

アニメ「雨色ココア」に出演を果たした学院生が、今度はラジオに出演!

岡山校でラジオ番組の収録が行われました!
今回は、アニメ「雨色ココア」に出演した福岡校の土佐菜摘さんも岡山校に集合!
初めてのアフレコ出演での感想や、「雨色ココア」という作品についてインタビューを受けました。

⇒収録風景と感想文はこちら

IAMなら地方校でもアニメやラジオに出演が出来ます!さあ、次はあなたの番です!!

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■新潟校 学院生の授業感想文!

新潟校に通う学院生達の声を、ぜひお聞きください!

新潟校 日曜ベーシッククラス R・Sさん

本日は学院長のレッスンでした!

内容:
・ストレッチング
・フォーワンブレス
・母音の発音
・オーディション(雨色ココア)

感想:
体のメンテナンスができていない人が目立っていたので各々毎日楽しくメンテナンスをすべきだと思いました。
何度も言われていますが、授業の時だけやるのではなく、トレーニングのやり方を授業で学び、家でトレーニングをし、次の授業で成果を見せるという仕組みを理解すべきだと思いました。

自分自身、初のオーディションでした。緊張しましたが楽しくできました。
しかし、思った事ができず悔しかったので、もっと演技の勉強をして、自信をもって演じられるよう努めます!


新潟校 日曜ベーシックコース Y・Oさん

今回はドラマの演出等をされている先生のレッスンで、台本を使用しました。

いろいろな事を学びましたが、その中でも自分の一番の課題だと感じたのは読解力です。
全ての台本を読む上で大切な事は、その役のひとつひとつのセリフの裏に隠れている意味や役の気持ちを理解する事です。
台本には役の気持ちを理解するための親切な説明はありません。 ひとつひとつのセリフから想像するしか無いのです。

また理解するだけでは足りず、本当に自分の気持ちを役と同じくする事が必要です。
滑舌やアクセントは毎日練習すれば上手くなりますが、経験した事のない役の気持ちになるには普段の生活から自分の気持ちと向き合い、ひとつひとつの感情を大切に生きる事が必要だと感じました。
そうする事により、役の気持ちに近い感情を自分の経験から引き出す事ができると思います。
この事は他の講師の方も違う言い方でレッスン中に仰っている事だと思います。
つまりそれだけ重要だという事です。

しかしこれがなかなか難しい。

読解力を鍛えるために日々の生活の中で、
「この人の言葉の裏にはどのような意味があるのだろう」
という視点で考え、想像したいと思います。
そして、日々の生活の中で感じるひとつひとつの感情を大切にしようと思います。

最近は演技できるようになりたい!と、強く感じます。できるようになるために何をするのが正しいのか分かりませんが、自分なりに考えて少しでも前に進みたい!がんばります!


新潟校 日曜ベーシッククラス A・Iさん

【授業内容】
・アニメ業界についての話
・カットについての話
・殴る、殴られる演技
・相手との距離感についての話

最初は、業界についての話をききました。
アニメの製作にはたくさんの人が関わっていることがわかりました。
音響や動画、アニメーターに声優プロダクションの声優など、アニメの作品一本に関わる企業や会社がたくさんあることを知りました。

次にカットについて学びました。
演技をしながらの説明だったのでとてもわかりやすかったです。
「アニメやドラマは余計な部分をカットしている」と聞き、今まで見てきたアニメやドラマを思い出してみると、確かに余計な所がカットされていて、時間が省略されていると思いました。
そして、その省略した時間に惑わされぬよう演技をする声優は本当に難しいと感じました。

次に、殴る殴られるの演技をしました。
我慢じゃなくて、本気で苦しそうな声を出す演技です。
しかし、出てくる言葉は「うっ」や「ぐへっ」で、どうしても痛みを我慢している声になってしまっていました。
感情を出しきれていないなと、自分でも痛感する部分でした。

最後に相手との距離感について学びました。
友達や仲の良い知り合いだと自然と話す距離は近くなり、知り合いまたは初めての人だと、話す距離は遠くなる…演技も同じだと思いました。


今回の授業で気付いたことは、感情を出しきれていないということです。
恥ずかしさがあるのか、全てを出し切ることができていませんでした。
恥ずかしさを捨てて、感情を表に出せるようにしていきたいと思います。





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