声優になるには声優養成所インターナショナル・メディア学院
全国の学院生が、続々TVアニメ出演!

全国各校の学院生がTVアニメ出演!

TVアニメ「雨色ココアシリーズ『あめこん!!』」に全国の学院生が出演!
オーディションで選ばれた学院生が、アフレコスタジオで収録に参加いたしました。
今回の収録では、東京校、金沢校、福岡校、岡山校、札幌校、新潟校、長野校、広島校、高松校、大阪校、名古屋校、仙台校から学院生が出演を獲得!

ユーチューバーコースの学院生も出演!
ユーチューバーコースでは、多数のチャンネル登録者さんに登録いただいた学院生にも、アニメ出演が!!
YouTuberコースの学院生も出演!


ラジオにも出演!!
今回アニメ出演の学院生が、ラジオ「雨色ココア」(10月12日放送より、タイトルが「ラジオあめこん!!」にリニューアル!)にも出演!
ラジオあめこん!!

ラジオあめこん!に学院生出演

出演学院生たちの声

まっきー
東京校
前作のシリーズにも少し参加させて頂いていたので思ってたいたほど緊張する事はなく、楽しく貴重な時間を経験させて頂きました。

どの授業とも関連性は大きいと思いますが、自分にとって1番大きかったのは「アフレコ体験」です。
アフレコ体験でスタジオを使わせて頂いた事があったので、その経験が緊張を和らげてくれたのだと思います。

今回の収録で感じた事は
・想像力の大切さ
ハワイの風景や空気感などをリアルに感じる事が出来る位の想像力が自分にあっただろうか?

・キャラクターの人物像
どんな人がどんな理由でハワイに訪れて(またはその場に存在し)どんな時間を過ごしていたのか?これから過ごそうとしているのか?
家族連れ、恋人どうし、新婚旅行、仕事で出張、セカンドライフを送っている老夫婦、現地の人…等々

・多人数での収録
前回のシリーズの収録の時に音響ディレクターさんから「目立ちやすい声だからマイクから少しハズしてしゃべった方がいい」とアドバイスを頂いていたので今回は、その事を意識していました。
一人で喋りすぎない。相手ときちんと会話をするよう心掛けました。

・自分に足りていないもの
ずばり「積極性」だと思います。
収録が始まる前にプロデューサーさんから「何してきた?」と聞かれた時にすぐに答えられなかった事。
事務局で台本を頂き、DVDも見せて頂き、みんなとも「家族にしよう」とか、「恋人同士にしよう」とか、「ランニングする人は○○さんにしよう」とか、いろいろ話し合っていたにも関わらず聞かれた時にすぐに答えられなかった事。
今になって、とても残念で悔しい思いをしています。

それから、これは自分の個人的な勝手な想いなのですが本当に感謝しかありません。
決して若いとはいえない年齢の私を声優の道へ導いて下さるのはIAMだけです。IAMがあるから私はまだ夢を追いかける事が出来ています。
これから少しでも事務所に恩返しが出来るようになれたら嬉しいです。
まだまだ頑張りますので今後もどうぞよろしくお願い致します。

明星
東京校
今回YouTuberコースの結果を踏まえて、初めて現場に参加させていただき、ありがとうございます。

初めての現場に、最初は緊張で足が震えましたが、演っていくうちにどんどん楽しくなっていくのを感じました。
ただ、緊張で普段演っている事を発揮しきれていない部分もあったので、普段のレッスンや自主練等をより意識して、緊張していても力を発揮出来るよう自分を高めていきたいです。

ぼんじゅうる
東京校
今回、初めてアニメ出演することができました。
どの程度自分を出していいのか分からず、結果おとなしくなってしまいました。
これでは、わざわざ自分を呼んで下さった意味が無いと思います。

この反省を生かし、次回からは自信を持ってもっと思い切ってやりたいと思います。
もちろん空気を読んで、ですが。

吉田麻里
東京校
初めてのアニメ収録、とても勉強になりました。

私はものすごく緊張してしまうのではと不安でしたが、周りの人や一緒に演技してくれた方のおかげか、過度に緊張することなく、程よい緊張感の中、演技をすることができました。

台本を頂いて本番までは、シーンに合うようなキャラクター、セリフを必死にいろいろ考えていました。
ですが、実際の収録では、考えてきたセリフを言うことよりも、一緒に演技をする方と自然な会話をするのが大事だということがよくわかりました。
もっと普段からいろいろな場所で周りの会話を意識したり、自分が普段している会話を意識してみようと思いました。

現場はやはり、緊張感が漂っており、本当の仕事としての収録をするんだと感じて、気持ちが一気に引き締まりました。
この体験は実際の収録以外では絶対に味わえないと思いました。
貴重な機会を頂き、本当にありがとうございました。

今回の経験を普段のレッスンに活かして、またこのような機会を頂けるように頑張っていきたいと思います。

和田裕子
東京校
初・アニメの収録に参加させて頂きありがとうございました!!

以下、感想を述べさせて頂きます。

「終わりです」と声をかけられてからもっとやりたい!!という気持ちがムクムクッと沸き上がってきました。
勿論やらせて頂いている最中も楽しかったのですが、少なからずちゃんとやらないと…!という意識に囚われていたと思います。

実際にやったことを振り返ってみて、その場に居ることの難しさをより実感しました。
自分本意の演技をしない(主要キャラの邪魔をしない)よう自分の立ち位置を認識して、もっと考えてもっともっと想像しないといけません。
特に今回はアドリブだったのでなおの事だったと思います。
普段台本に台詞があるからとて如何に容易く喋れているかを考えさせられました……。

まだ声優検定の二次を通過出来てないのではやく取得して堂々とアピールしたいです。
今回も事務局から連絡を頂けなかったら…と思いますし、上記以外の事も考えることがたくさんあるのにそこで滑舌発声気にしてたらそれこそ勿体ないです。
そこは常に使えるようにしておいて他に使う頭を残しておかないと…!!

今回楽しかったのは勿論、何よりも作品に関わらせて頂けたことが嬉しかったです。
雨色ココアは電子マンガが始まった頃から見ていたのでそこに自分も、というのが不思議な気持ちでした。
この経験を心に留めて、今後も励んでいきます。

ありがとうございました!!!!!

植村遼太
東京校
とてもいい経験になりました。実際にスタジオに入り、ブースに入り、指示を受けながら演技する。一連の流れを経験して、声優という仕事への現実味をすごく感じました。
瞬発力がいるなということや、もっと遊んでも良かったなということです。
そしてなにより自分がプロになった気がして、緊張しっぱなしでしたが、とても興奮しました。
ただ急とはいえ、準備が全然足りなかったなと反省しています。役作りや想像力がまだまだだと思いました。
遠くない未来、レギュラーとしてここに立ちたいと強く思えるようになった1日でした。

曽和達郎
東京校
今回初めてアニメに出させていただいて、本当にありがとうございます。
収録は緊張と楽しさの両方の意味でドキドキしました。
自分なりに思いっきりやれ、勉強になりました。

また機会がありましたら出演できるよう頑張ります。
よろしくお願いいたします。

春月萌佳
東京校
全体を通して強く感じたことは、嬉しい!そして楽しい!ということでした。

お仕事のお話が来たときはとても嬉しく、ウキウキしながら現場に向かいました。自分の声優人生の第一歩だと思い、かなり気合が入りました。

お芝居をしている間はとにかく楽しかったです。まだまだ未熟な私は常に芝居について悩み、試行錯誤する毎日ですが、現場では余計なことを考えず楽しんでお芝居をすることができました。

また、私はブースでは緊張しませんでしたが、それは日々のレッスンが本番を想定したものであるからだと思います。いつもレッスンに緊張感を持って取り組める環境だったからこそ、いつも通りできました。

ですが反省点も多くありました。普段から役になりきれてない、自分のままといったご指摘をいただくことが多く、今回も役のテンションになりきることができなかったのが悔しかったです。また、今回は動きがないというご指摘もいただきました。

これからももっと上達して、キャラとして生き生き演技ができるようになりたいです。

斉藤美朝
東京校
今回このような現場に、1年半という演技経験の中立たせていただき、感無量です。
楽しく、よい緊張感の中挑め、収穫も、見つかった課題も沢山あり大変有意義な時間でした。
今後もこの収穫を元に、また現場に立てるよう精進します!

ラジオあめこん!に学院生出演2

土肥ともよ
金沢校
とても貴重な経験をさせていただきました。アニメの収録がどのように行われ、どのように作品ができ上がっていくのか、どんどん完成していく様子に感動しました。それに自分も参加できたことをとても嬉しく思います。
ただセリフを言えばいいのではなく、その場の雰囲気をきちんと作り上げなければならず、そのためには、その場所の雰囲気やそこにいるであろう人の人物像、関係性、年齢など、様々なことを考えて演技をすることが 必要であり、その難しさを改めて感じました。
今回は舞台がハワイだったので、ハワイの旅行ガイドを読んだり、動画でハワイのビーチを見たりしてから収録に挑みましたが、実際に収録が始まると、次々に変わる画面についていくことや、何かセリフを言わなければということに必死になってしまい、肝心のハワイを演出するための単語や言葉がほとんど出せませんでした。
改めて難しさを感じましたし、自分の技量も痛感しました。
アドリブで咄嗟にその場面の様々な演技をするためには、知識、経験、語彙力なども必要だと感じました。

スタジオでマイクが置いてあると、ついついマイクに向かって声を出すことを意識して しまいましたが、自分ひとりではなく、周りの人との会話や、誰かの声に反応するなど、周りを感じてその場面の空気を作り上げることが大事なのだと感じました。

今回の収録では、自分の実力不足は勿論、もっとこう出来たはず!と思うことが沢山あり、とても悔しかったです。しかし、実際に現場に入ったからこそ感じることの出来た悔しさです。現場に入ることで、ますます演技をすることが楽しいと感じ、もっと演技をしたいと思いました。今回学んだこと、感じたことを忘れず、これからもっと今以上に努力していきたいと思います。次はもっと成長して、必ずリベンジしたいと思います。

かすみそう
福岡校
アニメ出演の機会をいただきましてどうもありがとうございました。

声優という職業に憧れを持ったのは小学生の時です。そしてアルバイトなどで資金を貯めて声優を目指すのに数年かかりました。
声の仕事をすることが叶ったのは1年ほどでしたが、アニメ出演の夢が叶うまでには膨大な時間が流れました。
2~3年で芽が出なければ諦めるという方は多いと思います。でも諦めたらやはり夢はそこで終わりです。
持ち続けることで叶う夢もあるのだと改めて思いました。
今回「あめこん!」で収録に参加させて頂きました。やっと声優としてのスタートラインに立てたところです。

尺としては短いアニメ番組ですが、短い本編の中のそのまた短いシーンの収録でさえ、時間をかけて丁寧にこだわりを持って製作されているのが、よくわかりました。

今回は初の収録でしたので、緊張や不安でいっぱいいっぱいで、声優として作品にあまり貢献できませんでした。
大勢の人数によるシーンでは、もっとバリエーションがなければならないと実感しました。語学も必要だし、声の幅(キャラの年齢層)など、他の人となるべく被らないように、色々提供できるようにならなければならないなと思いました。

今回は、画面と台本を追うことだけで手一杯になってしまいましたが、大勢の他校生と一緒に収録をするのだから、初共演でも息を合わせたりタイミングを分け合ったり、とっさのアドリブに反応を返したり、まわりを読むことを鍛えなければならないなと思いました。みんなで作り上げる作品の世界観を、きちんと共有できるようになりたいと思いました。

今回の収録はとても貴重な経験となりました。今回得られた教訓をもとに、次の機会が得られた時にはもっと作品に貢献できるようにしたいです。

大野剛
福岡校
今回雨色ココア4期に出演させて頂きました。私は今回3回目の出演でしたが己の未熟さを大きく2つ痛感しました。

1.響く声より通る声
どれだけ役作りをしてもマイクに通らないと残念な結果になってしまい悔しい思いをしました。

2.切り替えの早さ
もっと◯◯な感じを出して下さいなどの指示が来た時の切り替えが早く出来ず、撮り直しを繰り返す失態をしてしまいました。

以上2つが今回特に痛感した課題です。
良かった点は、積極性を出せた事です。

今回出演出来たのも日頃から先生方の教えを守ってきた成果だと思います。特に学院長から教わった事を毎日繰り返す事が、アニメ出演への一番の近道だと実感しました。

最後に今回アニメ出演したからこそ味わう未熟さ、そして見つかる課題でした。
この悔しい思いをバネに課題を自分のものにし、雨色ココアのメインキャラクターや他のアニメに出演出来る様精進します。

梶本哲二
福岡校
今回初めて収録に参加させていただきました。

普段の授業で出来ていることや気を付けていることが、いざスタジオで収録となるとうまくいかないと実感しました。特に予め調べていた作品の雰囲気にあった言葉のチョイスがあまり出せなかったことが残念でした。

これからも普段の授業に加えて自主トレもしっかりやって、次のチャンスも逃さないように力をつけていきたいと感じました。

土佐菜摘
福岡校
アニメ「あめこん」に出演させて頂きました。今回で三回目のアニメ出演になりました。

今回の収録の中で協調性が大事だと感じました。授業でよく周りを見て行動し、自分の役割を見つけることを演技の中で言われました。人の多い中で自分を出すこと、また周りの人と関わりキャラぶれずに出すことも大切で、意識して収録に挑みました。まだ情景の中でどの言葉が適当なのか出しきれてないので、次の目標は瞬時にその場の空気を把握することです。

また、ラジオの感想を聞かれた時、すぐに言葉がまとまらずフリートークが出来ない事がとても悔しかったです。
授業だけでは見つけられない課題を収録を通して見つける事が出来、次に繋げようという気持ちも強くなりました。


夢川結女
岡山校
生まれて初めてアニメ出演をしたということで、まずは今回私を「あめこん!!」に出演させて頂いたことにお礼を申し上げます。ありがとうございます。

私はまだ入所して半年程で、アニメ出演決定のお話を頂けたのは入所して4ヶ月の、Youtubeのチャンネル登録者が1000人を越えた時でした。こんなに早くアニメ出演させて頂けたこと、本当に嬉しく思っていますし「この調子でこれからもどんどん努力を重ねて実力を磨き、お仕事を勝ち取っていこう!」というやる気を貰えました。

今回は、声優としてのまず第1歩、ガヤ役で出演させて頂きました。ガヤは台詞も無く全てがアドリブなので1番声優としてのセンスが試されます。瞬時にそのシーンの空気を感じてセリフを言うのはとても難しく、初めはどうすれば上手く言えるか演技が出来るか考えすぎて頭の中が真っ白になったりしてしまいましたが、レッスンの時に学院長が「演技をしようとするな」とおっしゃっていたのを思い出し、そこからは落ち着いて自然とセリフを言うことが出来ました。
本物のアフレコ現場は録音中の物音は一切許されないという雰囲気でとても緊張しました。また出演させて頂ける機会があればモブキャラを担当したりして1歩1歩前へ上へ行けるようにします。

1回アニメに出演してそこで満足して終わるのではなく、ここからが私の人気Youtuber声優への道のスタートとして、どんどん実績を重ねていけるように発声滑舌トレーニング、演技力の向上に加えYoutube動画のクオリティ向上など日々頑張っていこうと思います。貴重な経験をさせて頂き本当にありがとうございました。

上平佳奈
岡山校
初めてアニメに出演することができて、夢に一歩進めたんだなと感じました。
収録中は、緊張する暇もなく次々とシーンを演じていくので必死でしたが、終わってみるとどれも初めての経験だったので、とても楽しかったです。

台本を頂いて、ブースに入る前に読みながら、このシーンではこんな雰囲気の演技が求められているんだろうな、このシーンはここが面白い所だな、等と考えていて、以前はそこまで考える程の余裕は無かったなと、自分の中で成長を感じました。学院長のレッスンでも普段のレッスンでも、台本の字面をただ読むだけじゃなく、シーンの背景をしっかり読み解いて深めることが大事、とよく言われていたからだと思います。

アドリブのシーンでは、ハワイでは等身大の自分でいても仕方ないと思ったので、自分なりにブロンドの女性や、セレブや、ハワイの地元の人を想像して演じました。ですが、まだまだ演技力は未熟なのでもっと表現力を養って、もっともっと魅力的なキャラクターにできるようにしたいと思いました。
今回はハワイでの話なので、ハワイらしい雰囲気を勉強する為に、事前に地名や有名なお店、名産品などを調べたり、ハワイの観光の動画や、お店・市場の動画を見たりして勉強しました。準備をしっかりしていましたが、本番ではハワイの雰囲気はなかなか出せず、とても悔しい思いをしました。

台詞を言う時に、周りの人が話している事を聴きながら、自分はそのシーンで必要な台詞を足せるようにしたいので、俯瞰で見る力をもっと鍛えたいと思いました。
今回の収録で良かった所も反省した所も、全部自分の宝物なので、これからもレッスンや日常生活の中で沢山のことを発見して学んでいきたいと思います。

高野舞
岡山校
あめこんの収録に参加させていただきました。現場に行くと、とても緊張しました。

みんなで収録したときは、普段大人数でやることはないので、新鮮で楽しかったです。大人数故の兼ね合いは難しかったです。他校の方と会話できたのも楽しかったです。
ハワイということで、色々調べてきたこともありましたが、いざ収録が始まると調べてきたものがなかなかでてきませんでした。授業のときにも、自分がどこにいて、なにを思ってるのかをしっかり感じなさいと言われていました。それができていなかったと思います。

発声、滑舌など基礎的なものも全然足りていないと実感しました。また、監督さんからこういう場所なのでこうして、と言われてもすぐに対応ができませんでした。すぐに対応できる演技力とその引き出しも足りません。
ビーチで遊んでる男女のシーンに参加できたことは嬉しかったです。マイクの前にたつのは、みんなでしゃべっているときより緊張しました。前回では、マイク前にたつチャンスも掴めなかったので、今回チャンスを掴めて嬉しくて、緊張でガチガチでしたが楽しかったです。

足りないものはたくさんありますが、今回学んだことを生かして、日々の授業に邁進し、一歩一歩進んでいこうと思います。また収録に呼ばれるように頑張ります。

赤木恵美
岡山校
アニメ「あめこん!」に出演させていただき、ありがとうございます。とても長いようであっという間の収録でした。

ガヤをする際には声を立てない(目立たせない)ようにするのは勿論、場の雰囲気、シーンの雰囲気に合わせ、ボリュームや感じを変えるという事を即座に切り替えれなかったのが心残りです。
ミキサー室にいらっしゃる監督さんやスタッフさんに声かけをしている先輩方を見て、今はどういった所にいるのか、絶えず確認をとって同意を結ぶ、という事が大事なんだと。授業で習ったことを思い出していました。

途中からリラックスすることができて、仲間と連携をとり楽しく収録出来た事が嬉しかったです。
今度は頭から、一発で自分の力も相手の力も出せるように出来たらなと思います。

まだまだ至らないところがあると痛感し、これから伸びて行ける自分の可能性を見つけることが出来ました。
今回機会を与えてくださった方々のためにも、また使っていただけるように日々のトレーニングに磨きをかけて励んでいきます。

堀拓馬
岡山校
今回、人生で2度目の収録に参加させていただきましたが、自分にとってとても悔いの残る収録にしてしまいました。

授業で、よく教えていただいた「ハワイらしさ」というものを自分の中にしっかり落とし込むことができておらず、正直1度目の収録と比べて、成長した姿を発揮することができませんでした。

緊張も要因の一つです。大きなチャンスの中で、1歩を踏み出す勇気が足りませんでした。
毎日のトレーニングの中で自分自身、成長している実感もあります。ただそれで満足せず、常にそこから1歩先に進めるよう、自分に何が足りないのか、どこを伸ばせばいいのか考えていかなければいけません。
ガヤの収録シーンではセリフが無く、自由な会話のなかで、その作品やシーンの雰囲気を出すことはとても難しいことだと改めて実感しました。それだけ作品にとって大きな影響を与えているんだと思うと、参加させて頂いたことは光栄、と同時に責任も大きなものだと痛感しました。

私は年初めに、1年間の目標を立てます。今年はまだ、目標を達成できていません。チャンスはありましたが、掴み取ることができませんでした。
目標を達成するためにも、必ずもう一度収録に参加して、結果を残します。必ずやり遂げます。
よろしくお願いします。

黑木純平
札幌校
今回初めてのアフレコがアニメ出演と、普通では考えられない体験をさせて頂き本当に嬉しい限りです。

実際、現場の緊張感や自分の力不足のせいで思うような結果は残せませんでしたが、一度アフレコ現場に立った経験は必ず今後に活かせるので、無駄にしないようより一層練習やYoutube活動に力を入れていきたいと思います。

田村要
新潟校
今回初めてアニメ出演させていただき、緊張、嬉しさはもちろんありましたが、授業で学んだ事や積極的な姿勢がいざ現場に行くとできなくなってしまい、悔しさが1番大きくなりました。
ですが、周りの方の演技を見れたことや実際の現場に行かせていただけたことは間違いなく自分自身を成長させる事ができたと思います!!今回のアニメ出演で感じたこの悔しさを忘れず次に活かせるよう、これからの授業でよりいっそう現場を意識してレッスンしたいです。
ですが悔しいことだけではなく、現場での収録はとても楽しかったです!また出演できるよう頑張ります。

小池彩
新潟校
今回で2回目のアニメ出演でした。前回は悔しさが強く残る収録でしたが、今回は嬉しさと楽しさの圧勝でした。
緊張もしたのですが、それよりも、夢への貴重な1歩を踏み出せたことが嬉しかったです。

収録中に、次の1歩を踏み出すための自分への課題も見つけることもできました。
先ずは、知識不足です。事前にもっとハワイについて調べたり、少しでも英語を話せるようにしておけばよかったなと思いました。次に、滑舌、発声などの基礎がまだまだ甘いと痛感しました。周りの出演者と比べて、私は明らかに滑舌が悪いと感じたので、大至急、改善します。

最後に、想像力が足りないと思いました。ハワイには老若男女、色々な人がいるはずなのに、私は実年齢で演じていたので、もっと色々な人、動物などを演じられるように沢山引き出しを作っていきたいと思います。

次回もまた選んでもらえるように、今まで以上に真剣にレッスンや自主練習に取り組み、精進します。

坂井利枝子
新潟校
あまり緊張せず、楽しく収録できました。間近で先輩方の収録する姿を見て、改めてプロ偉大さを感じました。
アドリブ力と英語力、そして場面に合った台詞とキャラを瞬時に判断して演じる力。まだまだ課題が多い事を痛感しました。

次のオーディションと収録に向けて、授業で学んだ事と今回の収録で学んだ事を身につけて臨みたいと思います!

学院生がアニメ出演!

鈴木雄大
浜松校
今一番感じているのは覚悟の重要性です。

オーディション合格の連絡を受けた直後は驚きと喜びでいっぱいでした。しかし、アニメ作品として残る物に出演するのであれば、オーディションで合格したとはいえ、収録までに少しでも成長しなければと思い奮起しました。収録までの短い期間でも普段よりも細かい部分まで気をつけて自主トレが出来ました。
収録では初めての事で焦る気持ちもありましたが、思いの外、落ち着いて臨むことができ、その時できる事は出しきれたと思います。その分、今の実力では足りない所を実感でき、非常に多くの課題が見つかりました。

ガヤでは、群衆の1人という役になりきらなければ出来ないという事が実感できましたが、普段のレッスンでも課題となっている舞台やキャラの背景への意識の薄さが、この場でも出てしまい群衆の1人になりきれなかったと感じます。

収録を経験し、これまでの私はプロを目指す覚悟や、プロになる意識が低かったのだと痛感しました。プロ意識を持って挑めば、そのシーンにあったキャラで演じられたのではと思うからです。今はこれまで以上にレッスンに真剣に臨み、少しでも早く成長して、また現場に立ちたいと思っています。

また、収録に参加できる機会を頂きありがとうございます。そして地方にいながらもアニメ出演させていただけるIAMのカリキュラムに感謝します。


熊井藍子
広島校
今回大きなチャンスを頂き、現場で勉強させて頂けた事に、只々感謝の気持ちでいっぱいです。
早く現場に出たいという気持ちはありましたが、まさか入所して1年で現場に出られるなんて思ってもみなかったので本当に嬉しく有難い事だと感じています。

収録当日、プロデューサーさんに「デビューおめでとう!今日という1日を大切に初心を忘れずに進んで行きなさい。この現場があるからこそ次のステップがあるんだからね」と仰って頂けた事がとても感動的で印象に残っています。

そして事務所の先輩の鈴木愛奈さんと佐藤祐吾さんが収録前に激励に来て下さり、私達の緊張をほぐして下さった事も嬉しかったですし、東京校の先輩方の芝居を間近で見させて頂けた事もとても勉強になりました。

いざ収録が始まり私が一番悔しかった事は、英語が話せる人?との質問に手を挙げられなかった事です。
私はIAMに入所してから、役者として芝居をする上で何か武器になる物が欲しいと考え英会話を習い始めたのですが、現場で力を発揮できず、もっと真剣に勉強をしていれば良かったと心底悔やみました。
現場で求められた事に答えられる人、そして期待値以上の結果を出せる人が、次の仕事を掴むんだと思います。また次の機会に頑張ろうという甘い考えでは、もう現場に呼んで貰えない、次はない、という気持ちで取り組まないと生き残っていけないんだと痛感しました。現場で求められた事に、瞬時に対応できる力を養う事がこれからの私の課題です。

今回とても悔しい思いをしましたが、それが今の自分の実力と真摯に受け止め、悔しさをバネにより一層精進せねばという身の引き締まる思いです。
貴重な経験をさせていただいた事、嬉しかった事、悔しかった事、感動した事、素晴らしい環境で第一歩を踏み出せた事、全てが私の宝物です!
感謝の気持ちを胸に、これからも精進します!

豊岡沙羅
広島校
私は去年10月に新規校である広島校に入所しました。

私はこの一年間で絶対アニメに出たい!結果を残したい!という思いで頑張ってきました。そして、今回素敵な作品に出演させていただけて本当に嬉しい気持ちでいっぱいです!
今までの授業を振り返り、収録は自分らしく頑張ろうと臨みましたが、基礎がまだまだ足りないと改めて実感しました。

はじめは緊張してばかりで、自分でイメージしていたことはなかなかできませんでした。収録を終えて、もっと楽しんでできたらよかったなと思います。ですが初めて現場に行かせていただいて、これからもっともっと頑張って絶対声優になるという思いが強くなりました!

まだまだ未熟ですが、広島校をはじめインターナショナルメディア学院を引っ張っていけるような存在になれるよう、これからも頑張っていきたいと思います。地方校でもチャンスはたくさんあります。私も皆さんと一緒にこれから成長できるように精一杯頑張っていきます!


永田麻里子
高松校
今回初めてアフレコに参加することが出来ました。
アフレコをする事自体が初めてになるため、台本の見方、画面の見方、アフレコ中に気をつけなくてはいけないことなどを教わりました。

いざ本番で収録が始まると何を言ったらいいのか、今はどんなイメージの場所なのか?考えれば考えるほど分からなくなっていき、上手くセリフにも出来ず、自分の想像力の未熟さ、そして、積極性の無さを痛感しました。

今後はイメージ力を鍛え、またそれを実現できるようになってきいたいです!
また、他校の方々と色々お話出来て楽しかったです。


田邉慎二
大阪校
今回の収録は、自分を見つめ直す機会となりました。冷静に俯瞰してあらゆる点、特に意識が足りないと痛感しました。
現場で後悔しない為にも、自分に出来る事は最大限にやって日々のレッスンに臨んでいきたいと思います。

最後に、この収録に関わった全ての方々
に御礼申し上げます。有難う御座いました。

キーチャン
大阪校
あめこんに出させて頂いて、初の出演でガヤをやり、まず感じたのがセリフが決まっていなくフリートークのような自由なものだなということでした。でもちゃんとその映像に合った会話やキャラクターを自分で作っていくものでした。
授業の中にもあるエチュードのようで、相手との会話を展開していきながら盛り上げなどの波を作りそれを映像特典合わせながら即興でやるのですが、まだまだ頭の切り返しが足りないなと思いました。

台本をもらったりブースの中に入るとやる気やわくわくなど様々な感情の中でやらなければならないという緊張がありました。指導されつつアドバイスも頂きながらなんとか出来たんじゃないかなと思います。
大事なことは自分自身の力量をもっと増やして、どんな事でも対応できる切り返しの気持ちとへこたれない心体をつくり、順応性のある人になりたいと感じました。

こすだ みやこ
大阪校
このたび雨色ココア第4期『あめこん!!』の収録に参加させていただきました。

今まで1期~3期まで続くこの『雨色ココア』シリーズはどうしても出たかった作品でしたが、なかなか叶わず、気づけばいつの間にかもう第4期。
ですが、これだけ続いているということはまだチャンスがある!あきらめることはないんだ!と、「今回こそは絶対に出る!」といつも以上の意気込みでオーディションにのぞみました。

でも、それは誰もが出たいと思うでしょうし、大勢のオーディション参加者がいた状況で、ほぼあきらめかけていた中で出演決定とのご連絡をいただいた時は、信じられなくてしばらく息が止まるほどでした。
その後に夢ではないんだと喜びや嬉しさがこみ上げてきて、「あきらめずに続けてきて良かった・・・!」と、これほど思ったことはありませんでした。

私自身は、『雨色ココア』の収録参加も今回のような本格的な収録スタジオに入るのも、全てが初めてづくしで、未経験ばかりのことに最初は勝手に自分にプレッシャーをかけて、妙に緊張していました。
そんな中、同じように収録に参加される事務所所属の諸先輩方がいろいろアドバイスをくださったり参加者を引っぱってくださいましたし、各地方校から参加している学院生の仲間たちもたくさんいたので、心強くも感じました。
現場の緊張感を持ちつつも、和気あいあいとしていて、「ここにいる全員で素晴らしい作品にするんだ!」という雰囲気も感じました。

全員ガヤと数人ガヤにも参加しましたが、ガヤといえども、ただ何かを適当に喋っていればいいという決して甘いものではなく、自分が実際そこにいると感じられているのか、本当にその世界の中にいる人が喋っているのか。そうして心から発する言葉でなければいけないものなのですね。
これこそ、レッスンでもよく言われていた、「丁寧に生きる」「普段の生きざまが出る」ということだと痛感しました。
ただそれっぽいことを言葉で表現したところで、表面的でからっぽな言葉に聞こえてしまう。今、ここはどこなのか。自分はどこにいるのか。何を思い、何をしようとしているのか。一緒に誰かいるのか、空気は、周りの音は、見えるものは、天気は、肌触りは、味は、気温は・・・?自分がそれらを感じて心が動かなければ、伝えることもできないし、感動してももらえないんだと思いました。

本当に学院の、どのレッスンでもいつも教えていただいていることです。
技術はもちろん大事ですが、決してそれだけではない。ただそれらしく聴こえる表現にすればいいものでもない。
私たちはこの学院のレッスンで、現場に立てる人間になるための大切な全てのことを教わっていたということですね。

例えば、行ったことが無い場所だから雰囲気がわからないということではなく、出来れば実際そこに行ってみる。行くのが難しいなら、自分でたくさんの資料を集める、行った人に話を聞く、その場所の映像を繰り返し観たり聴いたりする。そこに居る自分を感じてみるまで・・・。いくらでもできることはあります。

今回の収録では、少しはそういったものを調べて触れてはいましたが、まだまだできることはありましたし、やはりまだ足りなかったと反省しています。たくさんの出たい人がいる中で選ばれて参加する以上、自分にやれることは全てやらないといけない。それこそ何でも、やる!それがどんどんチャンスを掴んでいく人間なんだろうと思いました。

現場に立つことがなければ、きっとここまで実感できなかったと思います。
そしてそうしたことに気づくチャンスを与えてくださったこの学院や作品、関わった方々、皆さんに本当に感謝しています。

自分自身の足りないところはたくさんありすぎますが、それが何なのか一つでも二つでも気づければ、それを今後に生かしていくことができます。
本当に私には足りないことだらけでしたが、今回だけということではなく、むしろそれは今後も役者としても人間としても成長していける部分なんだと気づくことで生かすことのできる経験になりました。

今後ももっともっとあらゆる経験を重ね、たくさんの人と関わり、常に謙虚に、そして貪欲に、あきらめずに頑張っていきたいと思います。

自分のやりたいことや好きなことのために頑張ることはとても楽しくて幸せなことです。
今回、この『あめこん!!』収録に参加させていただいて、プロの世界を実感させていただき、また素晴らしいご縁やさまざまな気づきにも、感謝しています。
本当にありがとうございました。

大畑みきこ
大阪校
この度はアニメ出演の機会をいただき、選ばれたことに驚きとても嬉しく思っております。

目標としていたアニメ出演できることが嬉しく、現場の空気に触れとても緊張しました。
そして、自分自身の演技、表現、多くのことの未熟さを感じました。なので今回の経験を糧にこれからより一層精進し、次の出演に繋げたいと思います。

らむちょ
大阪校
雨色ココアin Hawaiiに続いて、2回目の出演となった今回のアフレコ。

前回は、ガヤの収録の際に前に声をとばしてしまい、普段話しているようにしてくれればいい、普段そうしてるでしょ?と教えていただきました。アフレコだから、マイクの前だからと力まずやればいいのだと勉強させていただきました。なので、今回は力まず普段話しているような感覚でアフレコすることができたと思います。
ただ、滑舌の悪さを痛感したので、もう一度基礎練習を見直そうと思いました。

雨色ココア3期・4期とアニメに出演させていただくこととなりましたが、本当に日々の積み重ねなのだと強く感じました。
特別に何かをしたわけでもなく、特別に何かが出来るわけでもなく、ただ、ちょっとづつでも出来るようになりたいとか、そういう意欲が出演させていただけたのかなと思います。

現状に満足せず少しづつでも階段を上っていけたらと思います。
本当に本当にありがとうございました。


道家実咲
名古屋校
私は今回生まれて初めてアニメに出演させて頂きました。スタジオの大きさ、普段見ることのできない機材、出演者に喜びを感じながら、緊張もしており今の私の全力を出す事ができるか大変不安でした。

収録は映像を見た後に、すぐにどこに声を入れるのか指示があり1回リハーサルをしてすぐ本番という流れでした。少し考える時間があると思っていたのであっという間に次へ次へ進むことに驚きました。何事もやってみるべきと授業で学んだため、無我夢中で場面に合いそうな言葉を言いました。しかし、近くにいたプロコースの方は会話をしており、生活感を出すにはそちらの方がその場に合っていることに気付けました。それからは近くの人に乗っかり会話をするようにしました。途中で「ハワイなのにハワイ感がない!カタコトの英語でもいいから話そう」という指導をもらえたので近くの人と英語で買い物をしてみることにしました。英語力も声優に必要なことが実感できました。色々な世代の人が世の中にはいるのに若い子ばかりの芝居になっているという指摘も頂きました。このような指導であったり指摘は、自分で気付くべきものであり本当であれば教えてもらえないものであると思うと、考察力をもっともっと養わなければならないと思いました。

ラジオ収録もさせて頂きました。同じ名古屋校の方と協力して台本を作りました。人を楽しませる言葉がなかなか出てこず、結局は真面目なものになってしまったと感じています。ユーモアも声優には必要なのだと分かりました。

授業では「もっと台本で遊びなさい、字に流されるな、想像力を持ちなさい」という指摘を受けています。特にガヤでは台本がなく、ある程度自由に演じられるからこそ培ってきた想像力や考察力が出る場なのだと思いました。滑舌、発声はもちろんのこと想像力と考察力を身に付けることにも力を入れて取り組んでいき、今後も多くの作品に出演していきたいです。
最後に、今回は出演させて頂けたことに感謝申し上げます。

渡辺真理子
名古屋校
今回、初めてのアニメ収録に参加させていただきました。

アフレコ体験とは全く違う緊張感に圧倒され、初めて経験するVチェックでは付いていくのに必死でした。
舞台がハワイということで、ハワイの名物やワイキキビーチのことも自分なりにリサーチをして臨んだつもりでしたが、いざキューがかかると頭が真っ白になり何も浮かんでこなかったです。作品の世界観や場の雰囲気を表現することの難しさを痛感したと同時に、とても重要な役割がガヤにはあるのだと知りました。

個人的に難しいと感じた理由は「何を喋ったらいいか分からない」というところで、普段のレッスンで台詞に頼り切った演技をしていることが原因なのだろうと思いました。
また今回、埋もれてしまったように感じたのも、発信が弱く気持ちが受け身だったことが原因だと思いましたので、今後変えていけたらと思っております。
普段の生活の中で人と触れ合うこと、人が集まる場所に沢山のヒントがあるのだと思います。イヤホンで耳を塞いでいては勿体ないと感じました。

何故そのカメラワークになるのか、このシーンで何を表現したいのか、など、ト書きに書かれていることへの理解を深めることが作品の雰囲気を表現することに繋がるのでは、と思いました。加えて現場では、声優検定2級の知識は知っていて当然のレベルで必須なのだと実感し、次回の検定では2級合格に意識を向けたいと思います。

今回、とても貴重な経験をさせていただき、自分のレッスンを見直す機会を与えてくださったことを大変嬉しく思っております。
現場で活躍されている佐藤祐吾さん、鈴木愛奈さんから収録前にコメントを頂き、初めの頃の収録についてのお話を聞けた事がとても嬉しく、強く印象に残っております。

IAMグループはアニメ出演、デビューのチャンスがしっかりとあり、そのチャンスを掴めるかどうかは個人次第なのだと今回の経験を通じて実感できました。
基礎を見直し、毎日のレッスンを深いものにしつつ、1日でも早くプロになれるよう全力で進みます。


大森香澄
仙台校
出演させていただき、ありがとうございます!

今回2回目の出演だったのですが、やはりまだまだだなと痛感しました。そのシーンにあった、キャラ作り、監督さん側からの指示に対して瞬時に対応できなかったり、フリートークもグダグダになってしまい悔しい思いもしました。不安や緊張でいっぱいでしたが、また出演できたことはとても嬉しかったです!!!

先輩方や他の地方校の方々と会って、自分に足りないもの、やらなきゃいけない事を考えさせられたので、今自分にできることを精一杯、本気でやって上を目指していきたいと思います!!!

小川原萌夏
仙台校
初めてマイク前に立ったのでとても緊張しました。ですが、やはりそこを目指して来たので緊張すら楽しかったです。

今まで基礎の発声と滑舌を意識した練習を多くしてきたのですが、本番になるとそれすらも危く思えました。また、アドリブ力も足りないと痛感しました。

この1日でとても多くのことを学ばせていただきました。
再びチャンスをいただくために努力して、演技のすべてを向上させていきます。

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